
神戸市Kさんの家づくり
桧の家づくり・・・と聞くとどんなイメージを持たれますか。
和風?と思われる方も多いようですが、実は様々なスタイルに対応できます。
そして、実際の家づくりはどんな風に進んでいくのでしょう?
とても気になるところですね。
2004年、桧の家を新築されたKさま。
どんな風に家づくりを進められたのでしょう。
当時、Kさまが家づくり進行中に綴られた家づくり体験記
~ただ今、ヒノキの家づくり進行中!~をどうぞご覧ください。
Q.こだわった点、一番大切にされたことは何ですか?
A.体と心に良い住まい 子供がアトピーで化学物質にも敏感なので、自然素材にこだわりました。
体に害が無いだけでなく、住んでいるだけでもっと元気に健康になれるような
そんな家にしたいと思いました。
心が安らぐ、シンプルで使い勝手の良い、住みやすい家にしたいと思いました。
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○ 暮らしてみてさらに実感された内容をご紹介しています。
○ 日本の木の家情報ナビの取材ムービー
2009年、山の加工場ネットワークとの取り組みとして
*日本の木の家情報ナビの取材を受け
Kさんの家が紹介されました! ムービーもご覧いただけます。
日本の木のいえ情報ナビのトップページへ» ※直接K様のムービーを見る方は右の画面をクリックしてください。 *平成21年度林野庁補助事業 住宅分野における国産材需要拡大緊急対策支援事業
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くにけんがお届けする 桧の家づくり
◎ 特徴
いのち育む木の住まいを木造軸組み工法(在来工法)でつくります。 一戸建ての住まいをつくる工法には、他に
2×4、鉄筋コンクリート工法、木質パネル工法、鉄骨パネル工法
鉄骨ユニット工法、鉄骨ALC工法、コンクリートパネル工法などがあります。
木造軸組み工法とは
高温多湿の日本の自然環境のなかで育まれてきた
日本の昔ながらの家づくりの知恵が活かされた工法です。
在来工法とも言われます。
木の柱と梁を組んで家を建てていくため、開口部を広くとることができます。
設計の自由度が高く、将来の増改築にも柔軟に対応します。
土地購入サポート
土地を購入して、新築したい・・・
そのためには、まず、土地を購入することが必要です。
くにけんでは、住まいをつくるプロとしての立場から
土地購入のアドバイス、サポートを行っています。
くにけんが大切にしているお客様との約束があります。 こちらからご覧ください。
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