【家づくり体験記】憧れのキッチンと桧の腰板が我が家に~神戸市O様邸


画像 008_Rリフォームして1年のO様邸にお客様の住み心地など生の声をインタビューしてきました。

Q1.こだわった点、一番大切にされたことは?

絶対に自分の気にいるものを妥協しなかったこと。自分が気にいるまでどこへでも足を運び自分の気にいるようにしたかったのがこだわった点かな…。

Q2.ひのきのリフォームをされようと思われた訳は?
くにけんを選んで下さったのは何故ですか?
画像 001_R
最初は25年使っていたガスコンロが壊れてなかったのですが、人に「変えないの?」とか言われながら…色々考え、ガスコンロだけじゃなくキッチンを変えるのもいい時期かな~と思ったのがリフォームをしようと思ったきっかけです。
けれど色々こだわりが次から次に…。結局8社も見積もりを取り、色々希望をぶつけすぎたのか、そのうち3社は見積り後何の連絡もなかった。
そんな状況の中、くにけんの吉田さんはすごく親身になってくれて、本当の自分の家を考えるように…引出しはこれがいい…とか、一緒になって考えてくれたのがすごく嬉しかったし、夢・希望を親身になって聞いてくれた事に感動し、くにけんさんにお願いしようと決めました。
そして最初はキッチンだけのつもりが、以前から憧れていた廊下の腰板と珪藻土も。実は他社には「マンションなのでできない」と言われていたので諦めかけていたんです。
どんどんやりたいことを希望するとその希望を叶えてくれて夢が現実に…。
最初はガスコンロだけだったのですが、キッチン・廊下・リビングの床と大規模なリフォームになりましたが、夢が叶って本当にくにけんさんにお願いしてよかったです。

Q3.住んでみていかがですか?住み心地、使い心地は」いかがですか?
画像 005_Rご家族の生活に変化はありましたか?想像とはちょっと違った!という」ことはありましたか?

すごく満足しています。すごく快適です。1年経っても腰板・珪藻土・キッチン。自分の家ですが…毎日のように「いいなぁ~」と。惚れ惚れしています。
実はひのきは柔らかいからキズが付きやすいのでは…。と友達に言われたりしていたので、どうかなぁ~と悩みましたが、今ではひのきの床にして本当によかったです。
梅雨の時期、床がベトベトしないんです。毎日裸足の気持ち良さを実感しています。しかも床はひのきの床暖房♪今年2回目の冬。楽しみにしています。
壁は珪藻土なので結露もなく本当に快適に暮らしています。珪藻土はちょっとキズが付きやすいのが難点ですが、それ以上の効果はすごくあると思います。この間、主人がシソ漬けの汁を珪藻土につけてしまって、「あぁ~」と落ち込んでいましたが、くにけんさんに相談の電話をしたら専務さんが出て「水の霧吹きをかけたら消えます。」の言葉に半信半疑やってみたら、本当に無くなったのでビックリ!すごいっ!
リフォーム前は帰ってくる予定のなかった息子が帰ってきて、居心地がいいのかそのまま居ついてしまいました。息子は動物アレルギーがあるのですが、アレルギー反応もなく息子も快適に暮らしています。
画像 007_R
Q4.これからこんな風に暮らしていきたい、という夢、想いはいかがですか?

毎日楽しく夢をみて暮らしていけたらなぁ~と思います。次、トイレを変えたいのですが、まだまだイメージができていないのでイメージができたら強く願いたいと思います。
実はガスコンロ、白色がいいと以前から思っていたのですが、希望のものがでていなかったので強く強く願い続けていると…。今回も白色をゲットすることができました。「トイレもそうしたい!」と、こだわりをすごく大事にされているO様。これからも強い想い忘れないで下さい。
私も希望するものがあればO様のように強く強く願い続けてみます。
長い時間インタビューにご協力いただきありがとうございました。

★併せてこちらもご覧下さい★
お客様のお家紹介マンション木の家リフォームO様邸(Before&After)はこちら
スタッフ吉田の《ブログ》インテリアコーディネーターCchanの快適キッチンづくりのススメ♪こちら
~O様邸のリフォームを詳しく説明しています是非見て下さい~


画像 014_R(取材:井上 雅子)

 


「【家づくり体験記】憧れのキッチンと桧の腰板が我が家に~神戸市O様邸」への3件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です